コミュニケーション

関わり方のコツ

説明ができない・会話が続かないお子さんにはコミック会話で会話を増やそう

お友達とトラブルになった時など「どうして叩いてしまったの?」とお子さんに尋ねても、その時の状況をうまく説明できないお子さんは多いのではないでしょうか?トラブルの時などは、状況が分からないと、対処方法を導き出すことが難しくなりますよね。そのような時に是非使ってみてほしい、コミック会話という手法を紹介します。
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【コミュニケーション】相手の気持ちが分からないお子さんのための表情と気持ちの練習教材

自閉症の特性にはコミュニケーションの問題があり、その原因の一つに、相手の表情を理解することが難しいということが挙げられます。相手がどんな表情をしているか分からなかったり、気づきにくかったりするので、つまらなそうな表情をしているのに自分の話を続けてしまったり、怒っているのにちょっかいを出し続けたりして、トラブルになってしまう場合があります。
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【コミュニケーション】負けることが許せないお子さんのための練習教材

みなさんは、自分のお子さんがお友達と遊んでいる時に、ゲームに負けて怒ったり、途中でゲームを投げ出してしまったりして、「なんですぐに怒ってしまうんだろう?」「お友達と仲良くできないのかな…」と困ってしまった経験はありませんか?今回は、そんな悩み事を解決するために”負けても大丈夫!”とお子さんに感じてもらい、体感してもらう教材を紹介します。
関わり方のコツ

イライラしやすい・癇癪があるなど、感情コントロールが難しいお子さんへの対応方法

発達障害を持つお子さんは感情コントロールが難しく癇癪を起してしまう場合があります。激しく泣いて暴れたり、物を投げたり不適切な行動が出てしまうと、お子さん本人もご家族の方も疲れてしまいますよね。
関わり方のコツ

相手の気持ちを考えられるようになるには?教え方の3つのポイント

私たちは相手の気持ちを考えて言葉を選んだりしますよね。この“相手の気持ちを考える”ことが、自閉スペクトラム症を持つ方には難しく、相手を怒らせてしまったり嫌な思いをさせてしまう時があります。それではなぜ相手の気持ちを考えることが難しいのでしょう。
関わり方のコツ

お友達との関わり方や集団行動を訓練するソーシャルスキルトレーニング(SST)とは?

ソーシャルスキルトレーニングというのは、社会で生活していく際に必要な能力を身に着けるためのトレーニングです。こどもの社会では、お友達と仲良く遊んだり、学校(幼稚園や保育園)のルールに沿って行動したりということが求められます。
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