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縄跳びが上手くなるには、手と足を動かすタイミングが重要!練習方法とは?

今回は、縄跳びの練習方法についてご紹介します。前回までは・安定した姿勢でジャンプする・縄をうまく回すこの二つの練習方法をご紹介したので、今回は回している縄のタイミングに合わせてジャンプする練習方法をご紹介します。
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安定した姿勢でジャンプをしよう!筋力をつけると縄跳びが上達する!

前回に引き続き、今回も縄跳びの練習方法についてご紹介します。前回のおさらいですが、縄跳びを跳ぶには、安定した姿勢でジャンプする、手で回している縄のタイミングに合わせてジャンプする、縄をうまく回す、というスキルが必要になります。
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縄跳びが上手く回せない!そんな時は縄跳びに一工夫してみよう

冬になると体育の授業で縄跳びがあります。縄跳び大会がある地域もあり、とても身近なものですよね。しかし、縄跳びはとても複雑な動きをしないといけないので、苦手意識を持っているお子さんも多いのではないでしょうか。
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力が強い・物の扱いが雑なお子さんにおすすめ!物を優しく扱う練習方法のポイント

力の調整が難しく、ドアを強く閉めたり、物をドン!と置いたりしてしまうお子さんは多く見られます。手作業をするときも、塗り絵や迷路ははみ出したり、はさみもザクザクと速いスピードで切ったりして、雑になってしまいます。それだけではなく、人に対して「ねぇねぇ」と肩を叩いただけのつもりでも、相手にとっては痛みを感じるくらい強く叩いてしまうこともあります。
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見えるものが気になって集中できないお子さんに対するちょっとした工夫とは?

発達障がいを持つお子さんへの支援に環境設定というものがあります。できないことが上手くできるように、周りの環境を整えるのが環境設定です。よく用いられるのは、漫画にもあるように、見えるものが気になり集中できないお子さんに対して、視覚刺激を遮り、今やるべきものに注目してもらうような環境設定です。
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【四コマ漫画】お着替えが苦手・体の使い方がぎこちないお子さんはボディイメージを高めよう

発達障がいのお子さんには、手先が不器用なだけでなく体の使い方もぎこちないお子さんがいます。不器用さの原因の一つにはボディイメージの低さが挙げられます。ボディイメージとは自分の体のイメージのことで、自分の体の大きさはどれくらいか、自分がどんな姿勢をしているのかなどイメージすることができます。
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【四コマ漫画】お子さんの好きなものをうまく使うと、適切な行動がぐんと増える!

みなさんのお子さんは、何か好きなものや夢中になれることはありますか?私が療育を行う中でも、まず初めにお子さんの好きなものや好きなことを保護者の方や本人から聞くようにしています。お子さんが好きなものは、療育の中でとっても活かされるからです。
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【四コマ漫画】私たちの想像以上に感覚刺激を求めています。(イライラしやすい・集中できないお子さんにおすすめ)

漫画にもあるように、私は揺れに弱く、ブランコにしばらく乗ると酔ったように気持ち悪くなってしまいます。でも、ブランコの揺れが平気な人もたくさんいますよね。人にはそれぞれ好きな感覚や苦手な感覚があり、好きや嫌いの程度もそれぞれです。自閉スペクトラム症を持つ方は、好きな感覚や嫌いな感覚が私たち以上にたくさんあったり、好き・嫌いの程度が大きかったりします。
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【四コマ漫画】お子さんの特徴に合った褒め方があります

育児にも通じることですが療育の中で大切にしていることは褒めることです。特に発達障がいをもつお子さんは自尊心が低い場合が多いので、ちょっとしたことでも褒めるようにして「僕にもできるのかも」と思ってほしいと感じています。また、人の表情を見ることが少ないお子さんや、言葉だけで伝えても褒められていることに気づきにくいお子さんも多いので、褒めるときはとにかく盛大に褒めるようにしています。
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【四コマ漫画】何回言っても聞かないお子さんへの伝え方、解決方法

自閉症の特性を持つお子さんは、脳の機能的に目で見た情報を理解することが得意な場合が多いです。何回も言うのではなく1回見せてみてください。そうすることで驚くほどよく伝わる場面が多いです。
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